2018年04月20日

西谷さんは自分で自殺できない身体だったのだ・・・「これは辛いなァ~~~」

ファミマル公平の ひとり言

2018年04月20日

「日経新聞4月12日記事・『十三駅周辺 再開発の足音』」

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十三駅周辺も変わって行く、これも時代かな・・・


 なにわ筋連絡線と新大阪連絡線が実現すれば、


乗換駅となる十三駅周辺の再開発が進む可能性がある。


同駅には阪急神戸線や宝塚線、京都線が乗り入れており、


1日の乗降客は6万7千人と阪急の全駅で6番目に多い。


これに地下で両路線が加われば、5路線が交差する巨大


ジャンクションとなり、関西国際空港や新大阪から乗客が流れ込む。


 阪急電鉄は3月に武田薬品工業から十三駅近隣にある、


運動場を買収した。面積や買収金額は明らかにしておらず、


使用目的も未定という。ただ将来的な再開発をにらんで


いるという見方もある。


 十三は駅前に多くの飲食店が集まる歓楽街で、


近年は古き良き大阪の姿を求めて観光客が目立つ。


新線の開通で訪日外国人客が増えれば、


ホテルなどの建設が進みそうだ。(阿曽村雄太記者)


PS:十三界隈での店の思い出は、余り人手不足を受けなかったことです。

   それは記事にも書いてあるように、

   阪急さんの神戸線・宝塚線・京都線、それに梅田周辺からも、

   人が集まってくるという立地だったからだと思っています・・・


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2018年04月18日

「日経新聞記事から」

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ドイツでディーゼル車、走行維持へ基金


 ドイツの政府とフォルクスワーゲンなど複数の自動車大手が、


大気汚染の改善に向けたディーゼル車の走行禁止措置を撤回しょうと、


共同で50億ユーロ(約6500億円)規模の基金創設を検討していると、


独誌「シュピーゲル」が報じた。排ガスの中の有害物質減らす装置を自動車に、


追加搭載するための費用にあてる。関係者が会合で決める見通しだという。


 ディーゼル車は、ドイツの複数の都市が市街地への乗り入れ禁止を検討。


2月には連邦行政裁判所もこうした動きを容認する決定を下した。


有害物質の排出を規制以下に減らすには車一台当たり、


約30万円ともいわれている浄化装置の導入が必要となる。


PS:この記事から思うこと。排ガスの中の有害物質を完全に取り去る技術は、

   現在においても出来ていないみたいだ。ドイツはそれが出来ないまま、

   「クリーンディーゼル車」と言って、世界をインチキしたばかりなのに、

   それでもディーゼル車を走らせたいというのは、頑固というか何かヘン?

   技術力に自信があり、有害物質をゼロにしたら誰も文句は言わないはず。

   技術力の無さを、カネで解決することだけはやめておくれやす・・・


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2018年04月16日

「『安倍一強』とはこういうことです。」

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『男たちの悪巧み』


安倍明恵さん女の勘が大当たり


3年前、ココからが、は・じ・ま・り



安倍総理の「はぐらかし」には


もうウンザリ!


特捜が動かなければ


「はぐらかし」は今のまま続くだけ・・・

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2018年04月11日

「マネックスグループのコインチェック買収劇」

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ヤフー、大和証券、浮かんでは消えた。(日経新聞4月7日記事から)


 「保証は全て顧客のアカウントに反映済み」。コインチェックの社長は、


外部流出した仮想通貨に対する顧客への返金を完了したと発表した。


580億円の流出額に対し、補償額はその後の相場下落で約460億円に、


圧縮されたが、それでも「返済は到底不可能」とみていた。


創業6年に満たない会社が返せた裏には仮想通貨交換業者に、特有の


事業モデルがあり、それこそがマネックスグループが参入する動機だった。


 コインチェックの17年3月期業績は、実質的な売上高9億8000万円に対して、


営業利益は7億1900万円。営業利益は実に73%に達する。18年3月期の


利益は1000億円程度まで膨らんだとみられる。


 このビジネスの現状と将来をどう見るのか。仮想通貨の価格は昨年のピークから


3分の1の水準に下落している。「今の利益は続かない」との声が多い。


それが36億円という買収額にも表れている。「2か月程度で事業を全面再開し、


いずれ、IPO(新規株公開)を目指す」マネックスの松本大社長の見立てはまだ見えない。


PS:驚愕!の営業利益73%とはビックリこいた!!!

   何かおかしいねケ・イ・ザ・イという奴も・・・


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2018年04月09日

「日経4月5日「日経ウオッチ」から。」

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強まる『高圧経済』リスクも・・・


 「高圧経済」と呼ばれる、特殊な状況が日本で強まっている。


景気が過熱気味なのに経済政策でさらに刺激し、設備投資や人材活用を


促していく状況だ。「高圧経済」は長い目で見れば成長や物価にプラスに働く、


だが、バブルを誘発し、経済の安定成長を損なうリスクもある。


 振り返りみると、今の日本は株価はバブル後の高値圏にあり、


不動産も活況で、都心では超高層ビルの建設ラッシュが続く。


低金利の貸家ブームに乗ったアパート建設も昨年前半まで急増した。


「高圧経済」のもとでは採算性の低い投資も増えているようだ。


PS:高圧とか強硬とか過熱と聞いただけで疲れてしまう、もう歳だな・・・

   ◆「高圧経済?」、何か体に良くない言葉のようだから載せてみました。


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